【2022年】2in1パソコンのおすすめ5選|インチ別にランキング

2in1パソコンのおすすめ

パソコンとタブレット、両方の使い方をできる便利なデバイスが、2in1PCです。

ノートパソコンのようにもタブレットのようにも使えるので、2in1PCがあれば一つの機器で二つの役割をこなすことができます。

しかし、便利そうとはいっても、実際に2in1PCを選ぶときは、どのように選ぶべきか、製品の多さから、迷ってしまいがちです。

そこで、この記事では、2in1PCとはそもそもどんなものなのか。2in1PCを選ぶときはどんな点に注意すればいいか、詳しく解説していきます。

また、おすすめの2in1PCも紹介するので、この記事を読めば、自分にピッタリの2in1PCが見つかります。

目次

2in1PCとは?中身はパソコン?タブレット?

2in1

2in1PCは、ノートパソコンとしてもタブレットとしても使える、一つで2つの使い方ができるパソコンです。

2in1PCの見た目はノートパソコンとほぼ同じ。パソコンとして使う時は付属のキーボードを使い、文字入力などを行います。

2in1PCをタブレットとして使う時は、コンバーチブルタイプとセパレートタイプで、方法が異なります。

コンバーチブルタイプは、液晶を360℃回転させることで、キーボードをモニターの裏面にくっつけるように格納し、タブレットとして使用するタイプ。セパレートタイプは、モニターとキーボードを取り外せるようになっているタイプなので、キーボードを切り離すことで、2in1PCをタブレットとして利用します。

2in1PCはもちろんタッチパネルでの操作にも対応しているので、タブレットとして使う場合も問題なく操作できます。

ノートPCがタブレットになる

2in1PCの中身はパソコン!

ノートパソコン

2in1PCは、タブレットのようにも使えるパソコンです。そのため、中身はパソコンになり、OSもパソコンで使用される、WindowsやChrome OSが主に使用されています。

タブレットのようにも使えるパソコンというと、タブレットにキーボードを接続すればそれでいいのでは思われるかもしれませんが、2in1PCは、中身がパソコンであるという点で、このような使い方とは根本的に異なります。

タブレットにキーボードを接続する場合、OSはandroidやIOSになりますが、2in1PCではOSがWindowsやChrome OSになるので、通常のパソコンと全く同じように、利用することができるのです。

OSの違いはプレイできるゲームで考えると分かりやすいかもしれません。2in1PCはOSがWindowsやChrome OSなので、プレイできるゲームはデータ量が多い、より複雑なPCゲームになります。通常のタブレットで遊べるアプリゲームはandroid・IOSで動作するようにつくられているので、2in1PCではプレイすることができません。

2in1PCのメリット

メリット

2in1PCのメリットは下記のようになります。

  • タブレットよりスペックが高い
  • ノートパソコンより軽くて薄い
  • キーボード・マウス・タッチパネルでの操作が快適に行える
  • ノートパソコンより静音性が高い

2in1PCはタブレットより高性能

ハイスペック

もちろん2in1PCとタブレットのモデルにもよるのですが、基本的に2in1PCはタブレットより高性能です。

2in1PCの中身はパソコンなので、使われるCPUなどの部品も、パソコンと共通。スペックンの違いからタブレットでは少し使いにくいエクセルやワードも、2in1PCならパソコンで操作するのとく同じようにストレスなく使うことができます。

2in1PCはノートパソコンより軽くて薄い

持ち運び

2in1PCはタブレットにして使える設計になっているので、キーボード部分がノートパソコンに比べると薄い形状になっています。

そのため、ノートパソコンに比べて全体が薄くて軽くなり、持ち運びや収納性が高くなっています。

2in1PCはキーボード・マウス・タッチパネルでの操作が快適に行える

マウス

2in1PCの操作はキーボード・マウス・タッチパネルの3つの方法で行えます。

タブレットやスマホにもキーボード・マウスを接続して使えます。しかし、タブレットは設計段階でキーボードの使用が考慮させていないので、キーボーで操作しようとしてもパソコンのようには上手く操作できません。

ですが、2in1PCは中身がパソコンなので、キーボードやマウスの操作は何の問題なく行えるのです。加えて、2in1PCではタッチパネルでの操作もタブレットと同じように行えるので、あらゆる面で操作性が良くなります。

2in1PCはノートパソコンより静音性が高い

静音性

2in1PCは冷却ファンをもともと搭載していないか、搭載していても小型であるケースが多いので、起動中の音が静かです。

図書館やカフェなどで使っても音が気にならないので、2in1PCはノートパソコンよりも静穏性が優れています。

2in1PCのデメリット

デメリット

2in1PCには下のデメリットもあります。

  • ノートパソコンに比べると性能が控えめ
  • メモリの増設やハードディスクの交換ができない
  • ノートパソコンやタブレットに比べると耐久性が低い

2in1PCはノートパソコンに比べると性能が控えめ

性能スペック

先述したように、2in1PCはタブレットに比べると高性能になるのですが、ノートパソコンと比べると、同価格帯の性能が控えめになるケースが多いです。

2in1PCは普通のノートパソコンにはないタッチパネル操作に対応しているので、製造コストが高くなってしまいます。そのため、同じ5万円の2in1PCとノートパソコンがある場合、CPUやストレージ、メモリの性能はノートパソコンの方が良いケースが多くなります

2in1PCはメモリの増設やハードディスクの交換ができない

拡張性

2in1PCは、ノートパソコンのようにメモリを増設したり、ハードディスクを交換したりという使い方ができません

パソコンを購入する際は、メモリやハードディスクが足りなくなったら後から増設すればいいという考えで買い物ができます。しかし、2in1PCのメモリやストレージははんだ付けで本体内に装着されているので、後から交換しようと思っても、壊さずに取り外すということができなくなっています。

2in1PCでは基本的に後からメモリやストレージの増設・交換ができないので、購入する時はメモリの処理能力が十分か、ストレージの種類・容量に問題が無いか、しっかり吟味して選ぶ必要があります。

2in1PCはノートパソコンやタブレットに比べると耐久性が低い

耐久性

2in1PCは画面を回転させたり、キーボードを分離したりという使い方をするので、回転部や接続部にどうしても負荷がかかりやすく、壊れやすくなってしまいます。

また、冷却性能がノートパソコンに比べて劣るので、この点でも、耐久性に不安が出てきてしまいます。

2in1PCを長く使いたいなら、タブレットとして使う時は取り扱いに注意し、本体が熱くなっている時は少し休ませるようにするなど、使い方に注意が必要です。

2in1PCはどんな人におすすめ?

おすすめはこれ

大前提として、2in1PCはパソコンとしてもタブレットとしても利用する人におすすめになります。

2in1PCをパソコンとしてしか使わないなら、ノートパソコンを購入した方が良いです。その方が同じ予算でよりスペックの高いパソコンを手に入れることができます。2in1PCをタブレットとしか使わないという場合も、それなら最初からタブレットを買った方が良いです。

2in1PCはパソコンとしてもタブレットとしても使えるという点に意味があるので、どちらか片方の使い方しかしないというのでは、買った意味がありません。

ノートパソコンとタブレットが両方必要で、どちらも使う。そんな人であれば、2in1PC一つで両方の使い方ができ、ノートパソコンとタブレットを別々に購入する必要がないので、金銭的にもお得になります。

2in1PCは薄くて軽いのもメリットなので、外出先で使う機会が多い人にも、持ち運びのしやすさから2in1PCがおすすめです。ノートパソコンより静音性が高いというのも、2in1PCは外で使うのに向いています。

2in1PCでゲーミングはできる?

ゲーム

2in1PCでゲームができるかは、遊ぶタイトル次第です。

前提として、2in1PCで遊べるのは、PCのゲーム、WindowsやChrome OSで動作するタイトルになります。AndroidやIOSのアプリは2in1PCではプレイできないので、注意してください。

どんなPCゲームが2in1PCで遊べるかは、購入するモデルのスペックとゲームの動作環境によります。スペックの高い2in1PCを購入すれば重いタイトルもプレイできる可能性がありますが、2in1PCは基本的にグラボがオンボードになるので、リアルな3Dゲーム等をプレイするのは難しいと思っておいた方が良いです。

2in1PCはゲームプレイに向いたパソコンではないので、ゲーミングパソコンを探しているなら、デスクトップパソコンやハイスペックなノートパソコンを購入した方が賢明です。

2in1PCの選び方

選び方

2in1PCを選ぶ場合、下記の点を比較検討すれば、満足のいくスペックのモデルを手に入れることができます。

  • コンバーチブルかセパレートか
  • OS
  • CPU
  • ストレージ
  • メモリ
  • インチ数
  • 解像度
  • バッテリーの持続時間

目的に合わせてコンバーチブルかセパレートかを選択

2in1タイプ

2in1PCを選ぶ場合、まずは利用目的を明確にし、コンバーチブルとセパレートタイプのどちらかを選択しましょう。

コンバーチブルはモニターとキーボードが分離せず、ギミックを使ってキーボードを格納するタイプ。

メリットはセパレートタイプに比べるとキーボード部分に冷却ファンなど重要なパーツを組み込めるので、性能が高くなる点。

デメリットは、タブレットとして使用する時、キーボードが分離しないので重く長時間手に持って使うと疲れやすい点になります。

コンバーチブルタイプはスペックが高いモデルが多いので、2in1PCをノートパソコンメインとして使う場合におすすめです。

セパレートタイプは、モニターとキーボードを分離してタブレットとして使えるタイプです。タブレットとして使う時はキーボードを切り離せるので、重量が軽くなり、扱いやすいです。

ただし、キーボード部分にCPUや冷却ファンなどが搭載できない分、セパレートタイプはスペックの面でコンバーチブルタイプに劣ってしまいます。

セパレートタイプはタブレットとしての利用が便利なので、2in1PCの利用目的がタブレットメインの場合に、おすすめです。また、スペックが劣る分価格が安価なので、できるだけ安く2in1PCを手に入れたい人にも、セパレートタイプがおすすめです。

OSの選択

OS

2in1PCのOSは、WindowsもしくはChrome OSが使用されているケースが多いです。

Windowsはマイクロソフト製のOS。Windowsパソコンを普段から利用しているならなじみのあるOSなので、戸惑いなく2in1PCを扱えるでしょう。また、Windowsは利用者が圧倒的に多いので、何かOS関連のトラブルがあった時、インターネットで簡単に対処法を調べることができるのもメリットです。

Chrome OSはGoogleが提供する、パソコン上で行う行為のほとんどをWebブラウザ上で処理することを目的に開発されたOSです。Chrome OSではWindowsと違いソフトをインストールする必要がないのでストレージの利用を抑えられるのがメリット。2in1PCはストレージ容量が抑えめなモデルが多いので、Chrome OSとの相性は良いです。

また、Chrome OSはWindowsに比べ価格の安いモデルが多いのもメリットです。

安い2in1PCが欲しい。OSで多少問題が起きても自分で解決できる、そういった方なら、Chrome OSを選んでも良いでしょう。

CPU

CPU

CPUは、2in1PCの頭脳部分で、CPUの性能次第で2in1PCの性能の大部分が決まるといっても過言ではない大切なパーツです。

2in1PCに使用されているCPUはCore iシリーズ、Ryzenシリーズ、Celeron、Athlonなど、一般的なノートパソコンと同じです。

Core i・Ryzenともに、Core i3、Core i5といように右の数字が大きくなるほど、高性能になります。Celeron、AthlonはCore iシリーズより性能の低いローエンド版のCPUです。

CPUを選ぶ際の目安としては、メールの確認やネットサーフィン、office製品を単独で動かすぐらいなら、Celeron、Athlonでも十分です。

エクセルファイルを複数開きながら、裏で動画を再生する。こういった使い方をするなら、Core i3・Ryzen3ぐらいは欲しいです。

Wordでの書類作成、Excelで表の作成、パワーポイントでプレゼン資料も作成、このように、複数のアプリケーションを同時に使用する場合や、そこそこのスペックのPCゲームをプレイする場合などは、Core i5・Ryzen 5ぐらいのCPUがあると、ストレスなくパソコンを動かせます。

動画編集を行いたい場合は、Core i7・Ryzen 7以上あるのが望ましいです。

2in1PCのCPUは後から交換することができないので、利用目的を考え、想定より少し上ぐらいのCPUを選ぶのがおすすめです。

ストレージ

ストレージ

2in1PCのストレージは、HDD・SSD、eMMCの3種類が使われています。

あまり耳にしないeMMCは、「embedded Multi Media Card」の略称で、SSDと同様に、NAND型のフラッシュメモリを利用した内蔵ストレージです。

ストレージ名HDDSSDeMMC
転送速度
容量
消費電力
価格

ストレージの種類で注意したいのは、起動の早さです。素早くパソコンが立ち上がるとストレスなく作業ができるので、予算があるならSSDの2in1PCを選ぶのがおすすめです。

起動は早くしたいけどあまり予算をかけたくない。こういったケースなら、ストレージがeMMCのパソコンを選ぶと良いです。eMMCは容量が最大でも128GBというのがデメリットなのですが、速度はHDDよりも早いので、起動は速くなります。2in1PCのストレージに容量を求めないなら、eMMCを選ぶと支出を抑えることができます。

2in1PCを選ぶ際のストレージ容量の目安

目安

2in1PCはノートパソコンよりも小型である事から、ストレージ容量も少ないモデルが多いです。中には32GBや64GB程度しかストレージ容量がないモデルもあるのですが、容量が少ないほど価格は安くなるので、少ない容量のストレージを選ぶことにメリットが無いわけではありません。

ただし、先述したように、2in1PCではストレージの増設ができないので、あまり少ない容量にしてしまうと、データの保存場所に困ることになります。

Windows10をインストールするだけでも20GB程度の容量が必要になるので、この点も考え、少し余裕をもってストレージ容量を選択しましょう。

ストレージ容量の目安としては、ゲームや動画などを一切ストレージに保存しない、office製品なども利用しないというのであれば、64GBや128GBでも容量は足りる可能性が高いです。

エクセルやワードを利用する、動画やゲームをある程度保存するというケースなら、256GB、512GBは容量が欲しいです。

メモリ

メモリ

2in1PCのメモリは、4GB~64GBまで豊富な選択肢があります。繰り返し述べているように、2in1PCではパーツの交換ができないケースが多いので、ある程度余裕をもってメモリを選択したいです。

ゲームや動画編集を一切しないなら4GBでもメモリは一応足りるのですが、エクセルやウェブブラウザなどを複数開いて作業するのなら、メモリが8GBぐらいは欲しいです。

メモリが足りないとファイルを開くのも重くなり、快適性が大きくそがれることになります。できれば、下限が8GBぐらいのつもりでメモリを選んだほうが、実際の利用時にストレスを感じずに済むでしょう。

動画編集などをおこなうのであれば、メモリが16GB、32GB程度はあった方が良いです。

インチ数

ディスプレイ

モニターのサイズは、作業効率と持ち運びのしやすさのバランスを考えて、選択が必要です。

モニターは大きいほどエクセル・ワードでの作業がしやすくなり、動画視聴の際も迫力ある映像を楽しむことができます。

しかし、15インチなど大きなサイズになると重量もその分増してしまい、タブレットとして利用する際の取り回しの良さが悪くなります。画面の見やすさ、タブレットとしての利便性、持ち運びのしやすさ、このバランスを考えて、2in1PCのインチ数を選ぶ必要があります。

解像度

フルHD

モニターの解像度は、パソコンで良く利用されているフルHDを選ぶと、動画などもキレイな画質で視聴することができます。

バッテリーの持続時間

バッテリー

外で利用することが多い、タブレットとして利用することが多い。こういったケースなら、バッテリー持続時間はできるだけ長いモデルを選ぶようにしましょう。

2in1PCのおすすめメーカー

メーカー

2in1PCでおすすめのメーカーは、Microsoft、Dell、HP、Lenovoの4つです。

Microsoft(マイクロソフト)

マイクロソフト

MicrosoftはOSのWindowsを開発しているメーカー。

2in1PCでは超高画質の4kの動画編集が可能な、高性能なモデルを多く制作販売しています。

高性能な2in1PCといえばMicrosoftという印象なので、ハイスペックなモデルを探しているなら、Microsoftがおすすめです。

Dell(デル)

Dell(デル)

Dellは豊富なカスタマイズができるパソコンで、人気のメーカー。

2in1PCはハイクラスからミドルクラスの製品がそろっていて、メモリやストレージなどを自分好みに選択できるモデルが揃っています。

サポートもしっかりしたメーカーなので、ミドルクラス以上の2in1PCを探しているなら、Dellがおすすめです。

HP(ヒューレット・パッカード)

HP(ヒューレット・パッカード)

HPはパソコン、周辺機器で有名なメーカー。

2in1PCはコストパフォーマンスの高い安価なモデルから、ハイクラスのモデルまで、豊富にそろっています。

OSもWindows・Chrome OSを選択でき、自分にあった製品を見つけやすくなっています。

Lenovo(レノボ)

レノボ

Lenovoは、格安のパソコン、スマホやタブレットを展開しているメーカー。

とにかく安い2in1PCが多く、性能を妥協すれば30,000円程度の低価格から、2in1PCを見つけることができます。

おすすめの2in1PCランキング

ランキング

おすすめの2in1PCランキングを紹介していきます。

10インチから12インチのおすすめ2in1PC:安い!Lenovo (レノボ) – Chromebook Flex 3


Lenovo (レノボ) – Chromebook Flex 3 11インチ MTK 2イン1 11.6インチ タッチスクリーン Chromebook – MediaTek(メディアテック) MT8173C – 4GBメモリ – 32GB eMMC フラッシュメモリ – プラチナグレー – 82HG0000US (日本語配列ではない場合があります)

Chromebook Flex 3はLenovo製のコンバーチブルタイプの11.6インチ2in1PCです。

Chromebook Flex 3の特徴は、なんといってもその価格。3万円代半ばで、ノートパソコンとしてもタブレットしても使える2in1PCが購入できます。

OSはリーズナブルになるChrome OSを採用、CPUはMT8173C プロセッサー。聞きなれないCPUですが、性能的にはCeleronに近いスペックのものです。ネットサーフィンをするぐらいなら、十分なスペックです。

ストレージはHDDより立ち上げが速くなるeMMCの32GBを採用。メモリも4GBなので、ノートパソコンとして使える最低限のスペックを満たしています。

性能的にはお世辞におも高いものではありませんが、切り詰められるところとことん切り詰めているので、価格は破格です。3万円代でノートパソコン・タブレットが揃うので、インターネットやメールの確認、ネットサーフィンができれば十分というかたにおすすめのモデルです。

メーカーLenovo
製品タイプコンバーチブルタイプ
インチ数11.6
OSChrome OS
CPUMT8173C プロセッサー
ストレージ32GB
メモリ4GB
解像度1366×768ピクセル

12インチから14インチのおすすめ2in1PC:office付き!HP ENVY x360 13-bd0000


HP ノートパソコン 即納モデル HP ENVY x360 13-bd0000 13.3インチ インテル第11世代 Corei3 8GBメモリ 256GB SSD プライバシーフィルター内蔵 ペン同梱 フルHDタッチパネル 2in1 コンバーチブルタイプ ペイルゴールド(型番:28P04PA-AAAA)【Windows11 無料アップグレード対応】

HP ENVY x360 13-bd0000は、HPのコンバーチブルタイプ2in1PCです。

OSは最新バージョンであるWindows11homeを採用。CPUは‎Core i3、ストレージはSSDの256GB、メモリは8GBになっています。

Office付きなので、手元に届けばすぐにエクセル・ワードを使って作業が可能。‎Core i3にメモリ8GBで、エクセルやワードを同時に立ち上げ、快適に作業ができます。

ストレージはSSDなので、起動も高速。解像度もフルHDに対応しているので、資料の画像や動画なども、鮮明な画質で視聴可能です。

重さが2.34㎏あるので持ち運びするのは少し大変ですが、HP ENVY x360 13-bd0000はoffice付きのビジネス利用に最適のモデルです。

メーカーHP
製品タイプコンバーチブルタイプ
インチ数13.3インチ
OS‎Windows 11 Home
CPU‎Core i3
ストレージ‎SSD 256GB
メモリ8GB
解像度‎1920×1080ピクセル

13インチから15インチのおすすめ2in1PC:マイクロソフト Surface Pro 8


マイクロソフト Surface Pro 8 / Office H&B 2021 搭載 / 13インチ /第11世代 Core-i7 /16GB/256GB / グラファイト 8PV-00026

Surface Pro 8は、マイクロソフトのセパレート型2in1PCです。

画面サイズはノートパソコンとしての需要が高い13インチ。OSはもちろん‎Windows 11 Homeを搭載。CPUは高性能な‎Core i5、メモリは8GBとなっています。ストレージは起動の早いSSD256GB。

重さは900gと軽量で、セパレートタイプなのでタブレットとして使う時はより使いやすいモデルです。

メーカーマイクロソフト
製品タイプセパレート型
インチ数13
OSWindows 11 Home
CPU‎Core i5
ストレージSSD256GB
メモリ8GB
解像度2880 × 1920

13インチから15インチのおすすめ2in1PC:HP Pavilion x360


HP ノートパソコン 14インチ フルHD IPSタッチディスプレイ インテル Core i5 16GB 512GB SSD WWAN対応 5G HP Pavilion x360 14-dy Windows 11 Home(型番:56J65PA-AAAB)

HP Pavilion x360は、HPのコンバーチブルタイプの2in1PCです。

OSはWindows 10 Homeを搭載。CPUはCore i5なので、動画編集なども可能な高性能モデルです。ストレージも高速起動が可能なSSDで、容量は十分すぎる1TBもあります。

14インチの大画面、メモリも8GBあるので、ビジネス、ゲーム、動画編集など様々な使いかたに向いたハイスペックな2in1PCとなっています。

重量も750グラムと軽いので、持ち運びも楽に行える、万能な2in1PCです。

メーカーHP
製品タイプコンバーチブルタイプ
インチ数14インチ
OS‎Windows 10 Home
CPU第10世代インテル(R) Core(TM) i5-1035G1
ストレージSSD1TB
メモリ8GB
解像度‎1920×1080ピクセル

15インチ以上のおすすめ2in1PC:HP Envy x360


HP ノートパソコン 即納モデル HP ENVY x360 13-bd0000 13.3インチ Windows11 インテル第11世代 Corei3 8GBメモリ 256GB SSD プライバシーフィルター内蔵 ペン同梱 フルHDタッチパネル 2in1 コンバーチブルタイプ ペイルゴールド WPS Office付き(型番:28P04PA-AACZ)【Windows11プリインストール】

HP Envy x360は、HPのコンバーチブルタイプの2in1PCです。

画面は大きな15.6インチ。ワードでの文章入力など作業がしやすく、動画を大画面で楽しめる大きさです。

OSは‎Windows 10 Homeを搭載。CPUは、‎AMD Ryzen 7のハイスペックなものなので、動画編集も行えます。

ストレージは起動の早いSSDで、容量は256GB、メモリは複数のウィンドウを開いて作業ができる、8GBとなっています。

重さは2㎏あるので持ち運びは少し厳しいですが、Ryzen7のハイスペック2in1PCなので、ゲームや動画編集など、あらゆる目的に使えます。

メーカーHP
製品タイプコンバーチブルタイ
インチ数15.6
OSWindows 10 Home
CPURyzen 7
ストレージSSD256GB
メモリ‎8 GB
解像度‎1920×1080ピクセル

まとめ

まとめ

2in1PCは、1台でノートパソコンとタブレット、二通りの使い方ができるパソコンです。

タブレットより高性能で、ノートパソコンより薄くて軽いので、持ち運びできるパソコンとしても活躍します。

1台でノートパソコンとタブレットの役割をこなせるので、ノートパソコンとタブレットの両方が欲しい。そんな方なら、デバイスを別々に購入するよりもお得になります。